ナマイキ女子大生をスパンキング!ドM女を彼氏に内緒で奴隷調教した即エッチ体験談

俺:39歳・サラリーマン・独身・フツメン(と信じたい)
女:21歳・女子大生・鈴木奈々似(以下、ナナ)・3年付き合ってる彼氏アリ

【会員数100万人★ワクワクメール★】で仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メが鈴木奈々に確かに似てたけど、鈴木奈々自体にあまり興味なかったから普通にメールしてた。

それから2~3週間くらいメールしてなかったけど、ナナが「今日は合コン!楽しみー♪」ってメールしてきたから「合コン、いい人いたか!?」と送ったら、ナナから「年上のヤンキーっぽい人達ばっかりで帰りたい…」ってきてた。
「帰ればいいじゃん、お持ち帰りされてんの?」って聞いたら、終電なくて皆でカラオケにいるんだとそしたら、ナナから追加メールがきて「迎えにきてくれない?」だと。一回断ったけど「お願い、来てー♪」ってきてしょーがなく車で向かうことに。面倒くさかったが、ほんと下心も無く俺のムスコはピクリともせず。

女子大生が自分の部屋に男を連れ込み浮気エッチ

で、車で30分かけて迎えに行ってナナ乗せた。身長160㎝くらいで、ベージュのジャケットに花柄のミニスカ+黒タイツって格好。正直ムスコがちょっと眠りから覚めたことは否定しない(笑)。ナナはつまらないカラオケから救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで話してた。すると「ナナ、最近男運ないんですよー、聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ♪」などとおっしゃる!!え…ホテル行って、襲わない事は保証できないし、車だし、店も開いてるとこないから、ナナの家の目の前の公園で話を聞く事に。家は汚れてるからダメなんだと。

公園でナナから聞いたのは
・彼氏と3年付き合ってるが、元カレとセフレ状態だったことがある
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(過去3人)
・この頃、モテて困る

聞いていたムスコが「勘違いヤリマン!!」と叫んだ(笑)。外も寒いし、ナナが「襲わないなら、家に行こうよ」と言うから、行くよね、やっぱり。襲わなくはないよ?って言いながらね。で、玄関あけたら彼氏の靴があった。でも朝イチでバイトだから、もう今日は来ないんだと。典型的な女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッションとかあって、チョッパーとかプーさんとかのヌイグルミもある。で、部屋全体がイイ匂いがする。若い子特有の。

ナナが部屋を片付けはじめ「座ってて下さいね」と言うから座ってると、ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、ミニスカの中身が丸見え。黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒パンティと、むっちりとしたお尻。俺、光沢系の素材に弱いんだよね(笑)。もちろん覗き込んだ。黒パンティがやや小さめなのが余計にエロい。ちょっとお尻をツンツンしたら「そういうことしない約束ですよぉ?うち、彼氏いるんですからねっ♪」だと。

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで…襲うことにした(笑)。近寄っていくと、焦るナナは「え、え、え、何?やめてください!」と言いつつも、抵抗が弱い。キスしようとするも「キスは彼氏に悪いです」とそっぽ向かれ。あっち向かれたから、ちょうど良いと耳たぶをペロっとしてみた。するとナナは「あん!」とエロい吐息。「耳ダメです…弱いんです」と弱点宣告。

かまわず、ナナの耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶを甘噛みした。「あっ…ダメですっ!そいういうのダメですよぉ」って言いながら、しがみついてくるナナ。「首、反対側に向けて」と軽く命令すると、素直に従うので、これはMだと(笑)。反対側もなめて、そのたびにピクピク感じるナナ。


ナマイキ女子大生のむっちりしたお尻をスパンキング!→ドM本性丸出しに(笑)


手をナナの服の中にいれてブラを外すと「それ以上はダメです!ナナ、彼氏に悪いですもん!ああぁっ!」って(笑)。オッパイを揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。ナナの胸は意外に大きく、Eカップとのこと。服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触れていく。ナナは俺の袖をぎゅっとしながら「あん…あっ!」って喘いでいる。ピンク色の乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触るとかなり熱い。
「ここ、すっげぃ熱いよ?」と教えてあげつつ、タイツを脱がせる。ナナははぁはぁ言いながら腰を上げる。黒パンティの中に手をいれようとすると「ホントだめ、お願いだから…」って言うから、触れてなかった乳首を思いっきり吸ってやった。「ひゃっ! あん、気持ちイイ…」ってつぶやくナナ。「じゃあ、パンツ下げろよ」と俺が命令すると従う、さすがM。

パンテを脱がせて、手をかざすと触らなくてもオマンコの熱気が伝わってくる。触ってみると案の定ビショビショで「お前、こんなにビショビショだよ。すっげぇ濡らしてるな」と言うと、ナナはハアハア言いながら「だってぇ…ごめんなさい」と謝る良いシステム。
で、じっくりオマンコの周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体部分へ!
クリに直接触った瞬間「ゃぁ、あっ!」と一段と高い声。ソフトタッチでチョコチョコといじってると、小さい声で「やぁ…イキそうです…」という。
「え?聞こえない」と言うと、ナナはちょっと大きな声で「あぁ、それ以上触られると、イキそうですっ!」って言うので、指を止める。「ナナは彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるナナ。「動かさなくていいの?イキたくないわけ?」と言ってちょっと動かすと、アエギながら一層しがみついてくる。

俺はイジワルして指をとめて「どうする?」と聞く。ナナは「お願いします。もう少し動かして下さい」と欲しがりの目で答える。「少し?」グリグリっとクリをイジメて止める。ナナ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら俺を見つめてくる。「もっと長くお願いします。ナナ、イカせてください」って言うから、「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。

ナナ「あぁ、気持ちぃ、ダメ、ダメ、ダメーー!!」と言いながら喘ぐ。「じゃあ、彼氏に謝っとけよ!イカせてやるからさ」と俺が言うと、ナナは「ハイ。ゴメンナサイ…イカせてください!」と俺にしがみついてくる。俺は「よし、じゃあイケよ」といって、左手でクリをいじって、腰下から回した右手でオマンコ周辺をいじって、乳首を舐め続けた。しばらくすると、ナナが「あぁぁぁ、気持ちいい!イッちゃいそうです、イッちゃう、イッちゃいます!!!」と大声を上げて「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。イッたようだ。脱力して、ハアハア言ってピクっとなるナナ。

女子大生が自分の部屋で浮気相手にお尻を突き出しバックでエッチ

自分もトランクスを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから「チンチン入れるからこっち向いて」というと「もう、ダメです。ダメですよ、入れちゃ…」と本気じゃない抵抗をするので、ゴムをつけて構わずゆっくりと突っ込む(笑)。「あぁ、ダメです!」って言いながら、やっぱりしがみつくナナ。オマンコは濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥まで入れて急にガツンガツンと動かす。ナナはそれに合わせて「あぁ!あぁ!気持ちイイですっ」と喘ぐ。

若いと言葉のバリエーションが無いんだなとか、このヤリマン女子大生の彼氏にはなりたくないな、とか思いつつ、腰をガンガンに振る。太ももがナナの愛液でベタベタしてくる。で、一旦抜いて「後ろ向けよ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ナナのアエギ声が噛み合ってエロかった。
途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、そのままうつ伏せバックにして「イクぞ?」と聞くと「はい…、ィ、イイですよ」と言うので「イってください、だろ?」と怒りながらナナのむっちりとしたお尻をパチンパチンと叩いてやった!するとナナは「んぁ、は、はい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ!」とメス奴隷になる。

不意打ちのスパンキングが効いたのか、そこからはナナは俺に対して従順になった。むっちりとしたお尻を鷲掴みにしつつ、バックスタイルで腰をガンガンに振る!
「イクぞ?」と聞けば「ハイ!イッてください!」と答え、「お前のエロいオマンコに出すぞ!」と聞けば「ハイ!ナナのココに出してください!」と答える。今考えれば中出しでもよかったのだが、ゴムを外すのが間に合わずに、ゴムつけたまま大量射精(笑)。

せっかくなので、ハァハァ言ってるナナの顔のそばにチンチンを持っていき、お掃除フェラをたっぷりさせてやった。チンチンを口に含んでいるナナに「彼氏より気持ちよかったか?」と聞くと…「ふぁあぁい、きもひよかったれす」と答えてた(笑)。
ナナはMの素質があり、奴隷教育も若干受けてきてるから、よかったわ。謝るシステムが最初から備え付けてあるのは大きなポイントだ。
いつまでも横になったままハアハアしてるから、俺はさっさと服を着て「帰るわ。ゴム捨てとけよ」と言ったら、頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。そこは素直にイイ子だなって思った(笑)。賢者モードじゃなかったら、頭でも撫でてやったところだが。

その後は、俺がたっぷりと奴隷教育をして俺好みのドM女にしてやったんだが、俺が仕事の都合で他県に転勤となり消滅。
ナナは俺の奴隷になりながらも、彼氏とも別れてなかったらしい(笑)。
俺は俺で、また【会員数100万人★ワクワクメール★】を使って奴隷女を漁り中。転勤先の土地でも即ハメ三昧、即エッチ三昧だ(笑)。スパンキングして、オマンコ濡らすような女は【会員数100万人★ワクワクメール★】なら絶対いると思うぜ(笑)。