Gカップの巨乳女子大生をカラオケボックスに連れ込み生ハメ成功の体験談

出会い系サイトのあるあるネタでわかると思うんだけど…
メールのやり取りが始まる段階で、たいてい「趣味は何?」と聞けば「カラオケ」と答える女の子の多いこと多いこと(笑)。

今回はPCMAX(18禁)で知り合った女の子とカラオケの話で盛り上がったんで、その勢いに乗ってカラオケボックスに誘ってみることにしたんですよね。場所は、某有名チェーン店のカラオケボックスです。

そこのお店は僕の行きつけのカラオケボックスで、店長とも顔見知りなので飲み放題のサービスを無料にしてくれたり、わざと狭い個室を案内してもらうこと出来る嬉しいお店なわけですよ(笑)。やっぱり女の子を呼ぶわけだから、少しでも勝率をあげないとね!その日もあらかじめカラオケボックスの店長に電話しておいたので、バッチリ僕の希望通りの狭い部屋でお酒も最初から飲み放題(笑)。これでフィールドは整いましたよ!

店の前で待ち合わせした時はすでに夕方7時を過ぎており、暗い中で顔を合わせたので、なんだか普通以上にドキドキしちゃいましたよ。来たのは女子大生の翔子ちゃん。仙台から出てきて一人暮らしをしてるらしい。大学にはあんまり友達がいないからツマンナイだって。しかも驚いたのは服の上からでもわかるような巨乳っぷり。なんとGカップなんだと(笑)。

巨乳女子大生がオッパイにカラオケマイクを挟んでいる
巨乳女子大生がブラウスを脱ぎ、ブラを見せている

2人で2時間だけ歌う予定で個室へチェックイン♪僕はジンフィズ、翔子ちゃんはマリブコークを頼み、いざ乾杯。翔子ちゃんのほうはお酒を強めにしてもらうよう店長にもお願い済み(笑)。個室のなかでは、やっぱり離れて座るとムードが壊れるので、近づいて座りました。まぁ、これには少しテクニックがあってメールで「抱きしめたいんだよね」と前々から言っておいたので、簡単に横に座れたというわけです。

一緒に曲を選んで何曲か歌ってから徐々にお酒が効いてきたのか、翔子ちゃんの顔をすでに火照った感じ。よっしゃ~と思いつつ、翔子ちゃんの体をさわり出した僕。翔子ちゃんもまんざらでもない様子だったので、部屋の明かりを暗くしてさらにエッチなムードを漂わせることにしたんです。これ実は裏技があって、最近のカラオケボックスは照明が完全に消せない場合が多いんだけど…照明のランプを回して外しちゃうんですよね(笑)。すると完全にお部屋は真っ暗、カラオケのテレビだけがついている状況ですね。暗くしてところで、おもむろに翔子ちゃんの肩を抱き寄せキスを軽くしてみると、簡単にキスができたのでそのまま肩のへんを舐めてあげた。「こんなところでするの?」と聞いてくる翔子ちゃん。「いいじゃん、なんかドキドキするよね♪」とお願いする僕。

ついにGカップの巨乳とご対面♪

翔子ちゃんは僕の顔を見て押しに負けたのかすぐにOKしてくれました。テレビだけがついているカラオケボックスの中で僕達はディープキスを何度もしました。翔子ちゃんもお酒が回ってきたのか、抵抗なく舌を絡めてきて僕の口の中にも舌を入れてきました。僕はお酒のグラスに入っている氷を口に含み、翔子ちゃんの口の中に入れてあげました。唾液絡みの氷をお口で受け止めて、口の中で転がしていました。エッチな目になってきたので、ブラウスを脱がし、Gカップの巨乳をガン揉み。そのまま翔子ちゃんのスカートの中に手を入れて、パンティをまさぐりました。

巨乳女子大生がオッパイを丸出しにして見せつけている
巨乳女子大生がオッパイを丸出しにしている

翔子ちゃんが「あん♪」と声を出したので僕がキスで口を塞ぎ、そのままパンティの中にも手を入れて、割れ目をいじったり、クリトリスをコリコリしたりしました。すぐに割れ目はじっとりと濡れて、エッチな汁が垂れてきました。僕はその割れ目のなかに指を入れてかき回すと、ヌチャヌチャとエッチな音が出てきました。「翔子ちゃん、エッチな音出てるね?」と僕が言うと翔子ちゃんは僕にギュッと抱きついてきて「コウジくんが変なことするからだよぉ」と甘えた声を出してきました。僕は調子にのって「じゃあ、もっとエッチなことしちゃおうか」と言い、シートの上に翔子ちゃんの体を押し倒して足を大きく広げさせました。個室とはいえ、ドアはガラス張りなので外から見える可能性もあるので、翔子ちゃんは「見えちゃったらヤダよ?」と心配していましたが、「暗くしてるから向こうからは見えないよ」と言ったら安心したみたいでした。

巨乳女子大生はアエギ声も大きくて(笑)。

シートの上で大きく足を開かせて、パンティをずらしアソコを丸見えにさせて指マンで責めてあげたら翔子ちゃんの声がどんどん大きくなっていき、アソコからもエッチな汁が大洪水のように流れ出てきました。それから僕が翔子ちゃんのオマンコの匂いを嗅ぐようにして顔を近づけて、そのまま舌を使ってオマンコを舐め回してあげたんです。すると翔子ちゃんはよりいっそう大きな声が出て足にも力が入り…そのままイッちゃいました。

カラオケボックスなので、多少のあえぎ声でも漏れないので安心でしたが、最初は恥ずかしがっていた翔子ちゃんもお酒のせいか途中から大声で喘ぎ出したのでビックリしました。翔子ちゃんは「こんなところでイッちゃったよ~。コウジくんのせいだよ~」と火照った顔で恥ずかしそうにしていました。「今度は僕のもお願いできる?」と言うと、翔子ちゃんは無言でコクリとうなづき、僕のチンチンをズボン越しにさわってきました。翔子ちゃんの手を取りズボンの中に誘導すると、翔子ちゃんは「もうこんなに固くなってるの?」とビックリしながらチンチンをもみもみしてくれました。僕がズボンを半分だけ下ろすとそのままお口にチンチンを含み、フェラをしてくれました。

巨乳女子大生がオッパイを丸出しにしてカラオケマイクを胸に挟んでいる
巨乳女子大生がオッパイを丸出しにして、パンティにカラオケマイクを押し付けている

「先っぽから出てるよ~」と言いながら翔子ちゃんは僕のカウパー液を舐めたり、「タマタマも熱いね♪」と言いながら金玉のほうも丁寧に舐めてくれました。僕もそろそろ我慢出来なくなってきたので翔子ちゃんに「入れちゃおっか?」と言うと「ホントに?ここで入れちゃうの?」と言っていましたが体は抵抗してなかったので、シートの上でバックで生で入れちゃいました(笑)。翔子ちゃんも「ぁ~ん」と感じていたので、僕はそのまま腰を動かしました。バックから体位を変えてシートの上で騎乗位になり、僕が下から激しく突くと、翔子ちゃんはよりいっそう感じたのか「気持ちいい~!」とGカップの巨乳を振り乱し体を上下に揺らしていました。騎乗位のままディープキスをしたり巨乳を舐めたりしながら、全力でパンパンと音を立てながら激しく突き…そのまま中出し♪

「え~中出ししちゃったの~?」と笑いながら言う翔子ちゃん。「ごめんごめん。つい勢いあまって」と悪びれる僕。怒られるかと思ったけど「カラオケボックスでするなんて初めて。恥ずかしいけどなんか興奮するね♪」と言ってきたのでホッとしました(笑)。その後は裸で翔子ちゃんに歌ってもらったり、僕が歌っている最中にフェラをしてもらったりとやりたい放題。翔子ちゃんもなかなかノリのいい子だったみたいで面白かったです。

ラブホテルよりも安くついて、しかもドキドキハラハラ出来るのでカラオケボックスとか漫画喫茶は時々こんな風に使っています。それに…案外女の子って恥ずかしがっているけど、こういう所でするのも好きみたい。非日常を演出してあげるのって大事なのかもね。同じ作戦でPCMAX(18禁)では3人の女の子とヤッてます♪あざ~す!