欲求不満の29歳人妻にされるがままの逆痴漢プレイをされた体験談

出会い系サイトに登録していると、たまにビックリするくらいの変態な女にも出会う(笑)。
ハッピーメール【18禁】に「普段はできないような変わったセックスがしたい!」っていう書き込みをしていたら29歳の人妻から「痴女だけどいいですか?」という返事がきた。

結婚3年目の朋子は前の彼氏にイメプレを仕込まれたらしく、中でも痴漢プレイが好きらしい。しかも痴漢されるほうじゃなくて、するほうだとか(笑)。
しかも今の旦那はセックスが淡泊で2~3ヶ月に1回程度らしい。その上、オモチャとかイメプレとは程遠いノーマル過ぎる内容でウズウズしてるんだと。
エロ下着の淫乱人妻が壁に手をついてケツ突き出し
オレもそういうのは経験ないし、ちょっと興味あったから朋子に会う事にした。もちろん痴漢プレイっても外でやるような危険は冒せないので、当然ラブホで。
見た目は派手じゃないが…地味なOLが無理して派手な格好してるって感じ(笑)。しかし巨乳。

ラブホに入るなり…着替えたいって言うから待ってたら、自前のボンテージを取り出しボンテージにお着替え…おおぅ!!!これが結構エロい。だが…ボンテージで痴漢?(笑)。
着替えが終了するとオレは鏡の前に連れていかれ、いよいよ痴漢プレイが始まった。
すると、この巨乳痴女が「ガタンゴトン♪ガタンッゴットン♪」という電車の走行音を口で言いだした。え、どういうこと!?それは必要か?と思って吹き出しそうになるも何とか我慢。それからオレは吊革につかまるマネをさせられ、いよいよ笑い出しそう(笑)。
しかしこの巨乳痴女は超マジな顔。冷たい目で品定めするような感じでオレを見る。そのマジな顔にまた笑いがこみ上げてきたけど何とか我慢。

何、このプレイ?変態なのか?エロいのか?

エロ下着の淫乱人妻が見せつけオナニー
その後、朋子が生巨乳を後ろから擦りつけてきて少しやる気が出てきた。しかし相変わらず「ガタンゴトン♪ガタンゴトン♪」の走行音は継続中。
しばらく巨乳を擦りつけられてから、フェラが始まった。オレは吊革につかまっている風だから、仁王立ち。
これがなかなかのフェラテクで、朋子も器用に「ガタンゴトン♪ガタンゴトン♪」の走行音を口ずさみならがしゃぶってくる(笑)。
そのビブラートが亀頭を通じて気持ちイイのかもな♪途中で「ジュッボッ♪ジュルルルル♪」とデカい音を立てながらしゃぶり、亀頭からタマにかけての快感ルートを行ったり来たり。
途中でかなり気持ちよくなって吊革のマネをやめようとすると怒られる(笑)。
吊革につかまっている男…っていうのは朋子の中でマストらしい。
その男を無理矢理フェラするっていうのがポイントなんだろうな、うん、きっと。
そのままフェラでイカされて、ひとまず顔射するとこの巨乳痴女はその精子を亀頭からすくい、顔に塗りたくって喜んでた。ココがオレが朋子のことを痴女だなって初めて思えた瞬間。

フェラ・パイズリでイカされ、挿入一切ナシ(笑)

それから…この巨乳痴女自前のローションでのローションプレイ。自慢の巨乳にローションをたっぷり使ってのパイズリは俺よりもこの痴女の方が楽しそうだ。イヤらしい笑みでこっちを見つめるあたりが何ともエロくて痴女っぽい。ローション巨乳にチンチンを挟まれたまま、またイカされ、その後はオレを見ながらの挑発オナニーで一人で勝手にイク巨乳痴女。なので挿入はナシ(笑)。
エロ下着の淫乱人妻が巨乳揉みながらオナニー
結局最後まで何プレイなのかは謎だったけど…
確かに「普段できないような変わったセックス」だったし貴重な経験になったかもな。
オレも自分のことをかなりの変態だと思うけど、こういう経験をすると井の中の蛙であることを思い知らされる。
オレがまだ出会ってないだけで、世の中色んな女がいる(笑)
それを教えてくれたのはハッピーメール【18禁】だろ。