23歳の変態人妻と即ハメ体験談

学美は市内に住む人妻。といってもまだ23歳、若妻だ。
高校を卒業して23歳で結婚。すぐに子供が生まれ、保育園に預けながらアパレル関係でバイトしていたらしい。
この顔で子持ちなのかってくらいキレイな感じだったし、元ヤンでもなかった。
こんな女といきなりエッチできるんだから出会い系は面白い!

23歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。
街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。

目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。
どう見てみても結婚してるとは思えないぐらいの雰囲気。

オマンコを触られて恥じらうエロ美人妻

学美は、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。
なぜかワクワクメール(18禁)に登録してメールをしてる内に会う約束をしてしまったらしい。
しかし、学美は待ち合わせのファミレスの駐車場に自転車でやってきた。
こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた俺はモーニングセットを食べた。
でも学美は、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ホテルは学美に教えてもらった。
近くのホテルが汚く古かったので、どこかきれいなところない?
と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

しかしなんと学美は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげにきょろきょろしている。
ソファに座って世間話をしていると、学美がトイレに行きたい、と言った。

ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」
と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。
出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

オッパイ丸出しの美人妻
オッパイ丸出しの美人妻の上半身アップ

俺は朝シャワーを浴びていた。学美もシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、学美の肩を抱き寄せた。
すると、学美は自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

学美の男性経験はご主人だけ。旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。

人妻だけど、なんか可愛い。
やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子の方が100倍好きだ。
出会い系ではたまに純情そうな子が引っかかる。
ここまでの美少女は初めてだったけど(笑)。

学美とまったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、初めての人にはだいたい同じだ。
その人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。
その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。
俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

美人妻が乳首をつねられている
全裸の美人妻

このときも、学美を一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。
恥ずかしがると思ったが、学美は全てを俺にさらけ出し、その場に黙って立っている。
脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。陰毛はどうだったろう・・・
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。
立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせた学美を抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。

舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、学美の純情な印象とギャップがあった。

俺のチンポは既にギンギンになっており、学美の腹に押し付けている。
学美は、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
メールで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだそうだ。
それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まず学美の指をしゃぶってやる。指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

オッパイ丸出しの美人妻がオマンコに指を入れられ感じている
全裸の美人妻がアナル丸出しバックスタイルでお尻を突き出している

「ああ・・・」と小さく呻いていた。
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首を片手でまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。大きな反応があった。
「ああっ!」
更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ~・・・あ・あ・・・・」
学美はずっと目を閉じている。しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々に学美の下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。
まだオマンコやクリを舐めているわけではないのに、それだけで学美は「あ~ん・・・・」と感じている。

夫がオマンコを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
学美もそうなのかもしれない。
だから、いきなり学美のオマンコにかぶりついた。
オマンコはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、オマンコ全体にむしゃぶりついている。
学美の反応は大きかった。
「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」
顔を左右に振っている。両手はシーツをわしづかみだ。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
顔中学美の溢れたものでびしょびしょだったからだ。
今度はクリトリスを入念に舐めてやった。

ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗に学美の股間に顔をうずめていた。
学美はずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」

学美の反応が大きいので、ずいぶん長くオマンコを舐めてしまったようだ。
クリトリスとオマンコは赤く充血している。感じている証拠だ。
オマンコからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、学美にキスをした。
学美は俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を離して「学美?」と声をかける。

学美はうっすらと目を開けた。
とろんとしている。
息が荒く胸が上下している。
学美の目を見つめながら、学美の手を取って硬くなったチンポを握らせた。

美人妻が全裸でフェラ
自分妻がオチンチンを愛しそうにフェラ

「ああ・・・・」
あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、学美の口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」
俺が言うと、学美は目をつぶりながら、俺のチンポをゆっくりとしごき始めた。
学美の人生では、触るのは2本目だったであろう。
オマンコを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。

チンポから学美の手をはがし、再び学美の下半身にずれ、オマンコを味わった。
学美の反応は相変わらず。極めてよろしい。
「ああああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」
カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。
学美にとってはもちろんはじめてのことだ。
挿入するとき、学美はのけぞって叫んだ。
「あーーーーーーーっ・・・・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間学美はずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

俺はバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度に学美は「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」
俺はずっと学美のオマンコや体や表情を見ていた。

学美を四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
学美はもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。
肛門とバイブを飲み込んだオマンコが、照明を落としてないホテルの部屋にさらけ出される。
俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。このかっこが一番楽だ。

膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいをわしづかみにする。
「学美、感じるか?」
「ああああ・・・うう・・・うん・・・」
「すごく感じるか?」
「・・・ああああ~・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・・・・・・・」

そのままの姿勢で、学美はイッテしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

美人妻が全裸でフェラ奉仕
美人妻が正常位でセックス

クリと膣では、イキかたが違うものだ。騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし、今の場合、純粋にオマンコの中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまった学美を仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
学美は目をつぶっている。そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみのオマンコに指を2本入れた。

「ああ・・・・」
いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。
またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチンポを挿入することにした。

学美に覆いかぶさり、チンポをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。
さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、学美は俺にしがみつきながら悶えた。

正常位で学美を押さえつけながらしばらく楽しむ。
学美は悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。
「ああああああああああ」
腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。学美に動くよう要求するが、学美はうまく動けない。
俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
学美はのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。純情な子でも、感じると一心不乱になる。

学美の表情が、一番記憶に鮮やかだ。
もうろうとした表情。とろんとして焦点の定まらない視線。
半開きにした口。美少女の学美と、痴れ狂った学美。
そのアンバランスが、その後も学美を思い出す因子になっているのかもしれない。

美人妻がオッパイで精子を受け止める

その後正常位で、コンドームを外し、オッパイに発射してやった。
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、学美はもとの学美に戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。

目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、学美をもう一度イカせたあと、ファミレスまで送っていった。
その後も会いたかったのだが、結局学美とはこれっきりになってしまった。

ワクワクメール(18禁)はその思い出からか、今でもよく使っている。

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