マンガ喫茶のペアシートで専門学生にこっそり中出ししちゃったエッチ体験談

日曜日の仕事が14時頃に終わったため、駅前のマンガ喫茶に入って登録していたワイワイシー≪18禁≫のサイトにログインして、女の子を探していた。何人かとやり取りをしていたので、そろそろ会えそうな気配もある。その中で詩織という女が、俺と同じようにマンガ喫茶からメールしてきた。詩織は友達といまマンガ喫茶にいて、ワイワイシー≪18禁≫のサイトに登録していた男とメールしていたらしい。どうやらタイプじゃなかったみたいで、それで俺にメールしてきたようだった。詩織は友達の麻美と一緒にいて、2人とも彼氏はいないけど、エッチな事には興味があるらしく、いろんな事を質問してきた。

話によると詩織は夏まで彼氏がいたけどエッチしたのは2回だけで麻美はまだバージンとのことだった。さらに話をしたところ、どうやら俺のいるマンガ喫茶から2~3駅ほどの近くにいるらしいことが判明した。「世間は狭いね」と盛り上がり「メールで話すよりも直接話した方がいろいろ話せるよ」って誘ったところ「いきなりだから恥ずかしい」と言われた。めげずに誘ったところ「ペアシート代出してくれたらいいよ」との返事。即OKし、部屋番号を教えてもらい、すぐにタクシーで直行した。

マンガ喫茶の個室でフェラしている女子専門学生

ドキドキしながら彼女達のペアシートの部屋をノック、ドアを開けると今時風な女の子と少々田舎風の純情そうな女の子がいた。今時風な女の子が詩織で、ショートカットのミニスカート姿。ミニスカートから覗いている脚も綺麗でモーニング娘に昔いた田中れいなみたいな感じ。麻美はセミロングのストレートで、AKBにいた篠田麻里子に似てたかな。2人ともやや細身でしたが中々のスタイルでした。たいていこういう場合はどっちかが可愛くないのがパターンだけど、2人ともなかなか可愛かったのでビックリした。2人とも仙台から専門学校で勉強するため状況してきたらしい。そんな可愛い2人を目の前に、エッチについていろいろ話をしていると、詩織のミニスカートの奥からパンツが見え隠れし、思わず勃起してしまった。


純情学生のミニスカートから欲求不満丸出しの濃いめピンク色のパンティが丸出しに(笑)。


エッチ経験のあった詩織が「彼氏とのエッチは痛かっただけだった」ということを話し始めたので冗談で「ちょっと真似事でもしようか?」と聞いてみると、恥ずかしそうに「ちょっとだけなら」と答えてきた。麻美の目の前で詩織を抱き寄せ、軽くキスをしながら服の上から胸を触った。部屋がフラットタイプだったので、詩織を倒してミニスカートのしたから手を入れて直接パンティを触る。ピンク色のパンティはうっすらだが濡れているようだった。スジにそって指を上下に動かしたり、パンティの脇にそって指を動かしてみる。ブラを外して、小ぶりだけど張りのある胸と小さい乳首をじらしながら触った。詩織は耳を真っ赤にして、小さなアエギ声を出し感じ始めたようだった。こうなればイケイケとばかりにパンティの中に手を入れた。ピンク色のパンティを半分ずらして、陰毛を露出させる。少し薄めの陰毛をさわさわと触ったり、アソコに息を吹きかけたりすると、詩織が体をピクつかせた。拒否しなかったので、中に手を入れて直接触る。毛は割りと薄くて、既にヌルヌルの状態だった。

マンガ喫茶の個室でエッチしている女子専門学生

パンティを脱がし、全裸にさせて詩織のアソコを舐めるとさらにピクついた。俺自身もう止まらなかったので、思い切って生で挿入しようとした。詩織は「中で出さないならしてもいいよ」と言ったので、ペアシートの机にあるパソコンをどかして、そこに詩織の手を置かせて、バックで一気に挿入した。詩織は少し大きな声で「ああぁん」とアエギ声をあげたので、ハンカチを口に突っ込んだ。俺が腰を動かすと、そのたびに詩織はペアシートに爪を立てて、感じている様子だった。やはり経験があるとはいえ、処女同然の締り具合の詩織。俺はすぐにイキそうになったので、そのまま中出しGO!チンポを抜いたら、アソコから垂れる精子がエロかった。俺と詩織のエッチを目の前で見ていた麻美は、顔を真っ赤にしていたので「見ていてどうだった?」と聞くと「詩織ちゃん気持ちよさそうだった」と答えた。

本当はその後、麻美ちゃんも交えて3Pをしてみたかったのだが、さすがにマンガ喫茶でそこまでする勇気もなく、次に会う約束を取り付けてマンガ喫茶を出た。いちおう来週会う予定になっているんだが、詩織ちゃんと麻美ちゃんと3P出来るか楽しみだ。

これで3P体験が出来れば、ワイワイシー≪18禁≫での出会いで人生3回目の3Pだ(笑)。


いつまでサクラに騙されるの?≪18禁≫